前回の記事

養分旅、これにて完結。

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岐阜です。

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岐阜県立美術館。すごく…小さいです……

と思っていたが、中に入ってみると案外広い。

ただ、正月休み明け初日に行ってしまったせいか、閉鎖されている箇所が多かった。

所蔵品も地味で、有名どころは青木繁とかシャガールとか置いてあったんだけど、

並べ方が上手くないというか、とっ散らかってる印象を受けてしまった。

イベントをやってる日に行けばよかったかな。


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庭?広場?はめちゃくちゃ広い。


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天野裕夫っていう人の彫刻は華があって面白かった。

岐阜県出身なのかな。

今は多摩美の客員教授をやってるみたいね。いつか会える日が来るかも。




 岐阜の刻  終了




果たして美術館巡りには需要があるのか疑問ですが、気にしない。

さて、前回の記事の最後に書きましたが、牡蠣を食べて精力をつけた私には目的があります。

岐阜駅と言えばわかる人にはわかるかもしれませんね^^

岐阜には沢山のお店があるんですね。

奇麗な女の子がいっぱいいて、気持ちよくなれるお店です。

これ以上は言葉にするのも野暮なので、私が撮影してきた写真を見てもらいましょう。

特別ですよ? 本当は写真とか撮っちゃいけないんですから。

くれぐれもモニター越しに興奮しないでくださいね。

ほら……





























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撫子だよ〜



どうですか、気持ちいいでしょう?

いつもは神原カスタムなのですが、これを見せるためにわざわざ撫子カスタムにしたのです。

たまにはあざとい可愛さもいいですね。


え? 期待していた画像と違う?

これ以上の何を求めるというのですか、あなた達は。

可愛い子の笑顔が見られる。それだけで充分なはずです。



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これだけ薄いところを引いても1200枚しか出なかったあたりは、さすが化け物。

初当りの軽さに定評があるけど、

CZ前兆32G+CZ演出18G=50G回さないといけないところは糞だと思う。

演出は素晴らしい台だけどね。

+12K








北斗の拳 将

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これまた懐かしい。

中押しのやり方わすれちゃった。


何日も当りがない台に座って200Gほど回してみると、

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千葉さん「誰よりもハマり深きゆえに〜〜」


やっぱり天井RT入ったか…(写真でわかりにくいけど)

しかし将のRTは純増ほぼ横ばいなので続いたところでまったく美味しくない。


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その後、400Gほどハマってようやく。


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青にい「ゴミボーナス!!!」


『将』ってこんなにキツかったかな…



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わずか5Gで・・・お?


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おほ?


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おっけえええええwwwwwwwww

引き戻しかな?^^

集中かな?^^

+4K








うる星やつら3
420G〜

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天国スルーしまくってる台があったので。

BIG時の楽曲で『LOVE×∞』が選択できれば次回天国確定。

ちなみにうる星3は天国に移行するまでモードが落ちない仕様なので、

連続で天国スルーしているような台はちょっぴり狙い目。

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あとは岐阜駅のすぐ近くにある『ハナハナ専門店』のホールでちょっろっと打って終了。

たぶん『パチスロぼっち旅』のしゃたろーくんが以前記事に載せていたところと同じかな。

ちなみにハナハナ専門店は同時にジャグラー専門店でもあった。

何を言っているのか自分でもわからねえが、とくかくハナとジャグの両方を置いていた。

−3K








翌日は静岡。

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静岡県立美術館。

草薙駅から徒歩15分程度と書いてあったんだけど、

山の上にあるから舗装されているとはいえ軽い登山でしたよ。

立地としては百合ヶ丘っぽいイメージかな。


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銅版画作家の二見彰一展がやっていました。

銅版画の制作ってテレビとかでしか見た事が無いから技法とかさっぱりわからないんだけど、

わかりやすく原版から展示されていたので、すごく楽しめた。


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作品名『ミクロドラマ』

濃いネイビーと黒色の中間のような、静かなカラーがドツボにハマりました。

画像だと伝わりにくいところ、これは生で見られてよかったです。

あと二見彰一は文章がめっちゃ上手い。

文学や詩が好きな方は一見しておいて損は無いでしょう。二見だけに \ どっ!! /




 静岡の刻  終了




これにて年越し養分旅は終了となります。

三編にも渡り自己満足旅行記に付き合っていただき、ありがとうございました。

何だかほとんど美術館巡りで終わった気がしないでもないですが、どうでもいいや。



あ、そうそう。

この旅行が『養分旅』と名付けれられたのには理由があります。

その理由を今ここに記し、今回の旅行を締め括りたいと思います。

覚悟は良いか? 俺はできて…い……





















ギルティギア


19

−100,000円








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